男性、女性、年齢を問わず、大変人気の田七人参。
田七人参にはサポニンをはじめ、ケルセチンというフラボノイド化合物や普段不足しがちなビタミン、ミネラル、アミノ酸、などを多く含みます。
原料屋の田七人参は添加物や抽出物を含まない、田七人参100%のピュアパウダーです。そのままパウダーにすることで、エキス末以外の豊富な栄養素も一緒に召し上がることができます。
栄養成分は単独で働くものではないと感じています。田七人参に含まれる栄養成分が絶妙のバランスで私達の体に嬉しい働きをしてくれます。無駄なものなど何一つないのです。
原料屋の中でもお客様からの反響・リピートが多い、人気の田七人参。お続けいただきやすい40頭と有機JASタイプの計3種類をご用意しております。
| 原産国 | 価格 | 特徴 | 特徴 | |
|---|---|---|---|---|
雲南省広西省 |
100g 3,800円 |
田七人参は中国の雲南省や 広西省など限られた地域にしか 分布しない希少なものです。 ※こちらの商品は瓶入りから袋入りに変更になりました。 |
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中国雲南省産 | 100g 4,800円 |
田七人参原料の不足の中、 貴重となったオーガニック40頭。 ※数に限りがございます。 |
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田七人参(でんしちにんじん)とは三七人参(さんしちにんじん)とも呼ばれ、ウコギ科人参属の多年生草本で中国雲南省文山県の特産品です。世界中でも中国の雲南省や広西省等のごく限られた地域にしか分布しておらず、大変希少価値の高いもので、お金にもかえがたいという意味で昔から「金不換」といわれてきました。
6~7年かけてやっと育つためにこの名前がついています。いったん収穫すると、その後その土地には10年間、雑草も生えないほどやせ細ってしまうほど土壌の栄養分をことごとく吸い上げてしまうと言われています。
パナキノール、パナキシノール、田七人参から発見されたアミノ酸の1種「デンシチン」なども含まれています。又フラボ ノイド類やたんぱく質が含まれていることも明らかになっています。さらに、鉄分、ビタミンAなども含まれています。それ以外にもビタミン(B1、B2、 B6、E)、カルシウム、亜鉛などをはじめ食物繊維もたっぷり含まれています。
田七人参の頭数比較と選び方

田七人参の品質を表す表示として、近年こそ頭数も普及してきましたが、日本では今でも「何年根」が主流です。
中国において田七人参の価値、品質を左右するのは玉の大きさです。
成長するのに何年もかかる田七人参は大地の豊富な栄養をたっぷり吸収して育ちます。
日本で一番普及しているのが120頭~80頭の田七人参です。150頭前後のものも多くあります。
玉が大きい田七人参(頭数が小さくなる)ほど貴重で高価なものになります。


1日の目安量は2g~10gです。
付属の白い計量スプーンは【すり切り:2.5g】 【山盛り:4g】
となっておりますので2gなら軽く1杯、10gならすり切り4杯です。
100g商品なら毎日2gで50日分と大変経済的です。毎日の健康生活にお役立てください。















